2011年06月12日

ケルディムgガンダムのプラモをかってみた



ケルディムガンダムのプラモを買ってみた。

子供のころよく作ったものだ。

購入時にちょっと、びっくりしたことがあった。

プラモをかうので接着剤がほしいと店員にいったら、最近のプラモは接着剤が必要ない。といわれたこと。

そうなのか・・・・・


プラモの世界もかなり進歩しているのだな。
しかも塗装も必要ないのだとか。

接着剤や、塗装をするのもガンプラの楽しみの一つだったんだが・・・

でもまぁ、だれもが簡単に作れるという点では、かなりの進歩ですね。。。

あなたも童心にかえってやってみてはいかがでしょうか。





posted by ピッタリの家具・家電を全ての人に at 23:20| Comment(0) | プラモデル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月05日

モンハン効果でPS3並みの価格まで値上がりしていたPSP、ようやく安価に購入可能に

昨年12月に発売されたカプコンの「モンスターハンターポータブル 3rd」が類を見ないほどのヒットを記録したことを受けてPSP本体が品薄状態となり、ついにはPS3並みのプレミア価格になっていましたが、半年以上が経過した今、ようやく定価を下回る価格で購入できるようになっていることが明らかになりました。



大手価格情報サイト「価格.com」によると、2011年6月4日3時現在、PSP-3000のピアノ・ブラックモデルが1万4999円で販売されています。

過去1年間の価格変動グラフはこんな感じ。2010年末から2011年初頭にかけて、PSP-3000の税込希望小売価格(1万6800円)からは考えられないほどの高騰を記録しただけでなく、その後も4月中旬〜下旬までは希望小売価格を上回る状況が続き、5月下旬にようやく1万5000円前後まで値下がりしています。


なお、PSP本体の販売ペースは決して鈍っておらず、ゲームビジネスを中心としてリサーチやコンサルティングなどを手がけるメディアクリエイトが公開した2011年5月23日〜5月29日のソフトおよびハード販売数ランキングによると、任天堂の最新携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」の販売台数(2万4283台)を上回る3万3609台を売り上げています。

posted by ピッタリの家具・家電を全ての人に at 00:43| Comment(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月04日

3Dテレビ所有者の75%が「不満」、非所有者の「購入したくない」は7割超。


ジーエフケー カスタムリサーチ ジャパンは、3Dテレビの所有者から使用実態を、非所有者からは今後の意向などを把握する調査を行い、その結果を発表した。調査対象は20代、30代、40代の3Dテレビ所有者の男女298名と、20代、30代、40代の3Dテレビ非所有者の男女296名。


◎3Dテレビ所有者の実態

調査ではまず、3Dテレビの所有者に対し、どのように3D映像を視聴しているのかをたずねた。すると、3Dテレビで見たことのある3D映像は、上から「3D映画、スポーツ等の3D映像のDVD」(80.5%)、「3D対応ゲーム」(42.3%)、「3D専門チャンネル」(40.3%)の順となっている。

これら3D映像を3Dテレビで見る頻度については、過半数の53.7%が「週に1回以下」と回答。この視聴頻度は、所有者自身も「購入当初、思ったよりも少ない」(53.4%)と感じている人が多いようだ。

では、なぜ3Dテレビで3D映像を見る頻度が少ないのだろうか。その理由をたずねたところ、「3D対応のテレビ番組が少ないので」(69.2%)、「3D対応の映画・映像のソフトが少ないので」(59.1%)と、コンテンツ不足に関する項目がワンツーとなった。そしてこれに続く3位には「3Dメガネが重く、かけていてわずらわしいので」(22.6%)、4位には「3D映像に目が疲れたり、酔ったりするので」(20.8%)と、体への負荷などに関する項目が並んでいる。

3D映像を見る頻度が少ないという実態が浮かび上がった3Dテレビ。そこで購入した所有者に3Dテレビの満足度をたずねたところ、実に75.5%が「不満がある」と答えた。具体的な不満点としては、「見られる3D対応のテレビ番組の本数」(57.4%)、「見られる3D対応映画の本数」(53.7%)、「追加で購入できる3Dメガネの価格」(52.0%)、「付属の3Dメガネの本数」(46.3%)などが挙がっている。


◎3Dテレビ非所有者の今後の意向

一方、3Dテレビの非所有者にも関心度をたずねたところ、「あまり関心がない」「関心がない」を合わせた「関心がない」層は64.9%と高い割合となった。また、購入意向についても「購入したくない」人が7割を超えている(70.3%)。

これだけ3Dテレビへの関心が薄い非所有者だが、どのような点が改善されれば購入したいと思うのだろうか。「購入するとしたらどのような点を重視するか」を挙げてもらったところ、上から順に「本体の価格が手頃」(87.5%)、「目への負担が少ない」(83.5%)、「3D 映像がぼやけない」(82.1%)、「3Dメガネが軽い」(80.4%)、「自由な姿勢で見られる」(77.1%)、「3Dメガネが安い」(76.0%)と続く結果となった。
ラベル:テレビ 3D
posted by ピッタリの家具・家電を全ての人に at 11:23| Comment(3) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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